僕のバスケットゴール作りについてについて


バスケットゴールはお父さんと僕と弟で、作りました。(手作りです。)
上の写真をよく見ると、ボードの上が割れています。
なぜ割れたかと、これからバスケットゴールを作る人に少しずつアドバイスを書きます。
上の写真のバスケットゴールがこわれているのは、ボード選びを間違えたからです。




今コロナのことでアクリル板が多く売っているので、みぞのある板をお父さんが買っので割れてしまいました。
もし1000円2000円ケチらなかったら、みぞのない板が買えていて、割れていなかったのですごくがっかりしています。

最初に、アクリルの板を買いました。ボールが当たっても壊れにくくするために、板は5ミリにすることにしました。
本当の板の大きさは、たて105センチで、横は180センチでしたけれども家には大きすぎるので、
板の大きさはたては60センチで、横は90センチにしました。
今使っているけれど大きさは、気になりません。

ふちを自分の好きな赤色で塗ろうとしたけれども怖くなり、黒で塗ることにしました。
塗りたくないところだけは、新聞紙でかくし色をぬりたいろこには、新聞紙でかくさないようにする。
とても臭いので、マスクをするのと、外でやるようにしてください。

ドリルで穴をあけました。ネジが10ミリなので、穴の大きさは、15ミリです。
ドリルを使う時は、危ないので、家の人とやってください。
僕の場合は、お父さんにやってもらいました。

リングを買いました。リングの直系は、450ミリ459ミリです。金属の太さは、16ミリ〜20ミリです。


完成したゴールです。最初は割れていなかったけれどもシュート練習を10日ほどしたらこわれてしまいました。
もしお父さんが1000円2000円ケチらなかったらこわれていませんでした。


5月24日の練習 今やっている練習は、庭の4メートルぐらいの道で片道は、ドリブル帰りは、またドリブルをやっています。
1分間では、4往復できます。




7月21日僕の家のバスケットゴールがこわれました。

なぜ壊れたかは、一番上に書いているように1000円けっちたせいでリングが落下してきますた。なので次は木の板で作ろうと思いました。